▼プレイステーション2 バンダイ AKIRA PSYCHO BALL |
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▲対戦台や「ネオ東京」「ラボ」「スタジアム」などストーリーに沿ったステージが用意されたデジタルピンボール。台が変形したりなど遊び心も満天。展開に沿って流れる劇場版のワンシーンがファン心をくすぐる。ムービーが省略できずウザイという一部悪評もあるが、各ゲーム誌で高評価を得た。開発はピンボールで定評のあるKaze。→AKIRA
PSYCHO BALL 公式サイト |
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| ▲劇場版AKIRAをきっかけに作られた。
プレイヤーは金田となり、作品に沿ってストーリーが進んでいくアドベンチャーゲーム。所々にミニシューティングも折り込まれている。正にファンのためのゲームなので作品を知らない人は楽しめないだろう。選択肢で変わるマルチエンディングは、叫んだだけで爆死、覗いただけで銃殺など不条理な展開が用意されており難易度は高い。しかしながら当時としてはリアルなグラフィック、360度スクリーン、斬新なBGMで話題を集めた。ソフトの形に旧型・新型がある(画像は新型)。 |
| ▼トレーディングカード
ノーマル100種(画像は55〜63) |
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| 右の袋に10枚ずつ、海外のみで販売された。ほかに出現率の低いカードが数枚あり、希少価値が付いている。オークションなどで十万単位で出品されていることがあるが、そこまで価値があるかどうかは謎である。プロモーションと呼ばれるカードの詳細もよくわからない。 |
| ▼AKIRA
コレクションカード フィルムエディション |
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| DVD発売をきっかけに生産された。左はBOX。やはりプレミア付きのカードが数枚あるようだ。 |